【2017年度教育研究システム更改】授業支援アプリケーション

授業支援アプリケーション(CaLabo LX/TX、らくらく授業支援)

CaLabo(チエル)について

これまで導入していました「CaLabo EX」ではコンピュータ教室やCALL教室で利用されてきました。 本更改ではCaLabo LXとCaLabo TXを導入し、さらなる授業運営の効率化が期待されます。

CaLabo LXとCaLabo TXの相違点
  • CaLabo LX
    学習者パソコンの画面モニタリングや操作ロック、パソコン電源の一斉管理やファイルの配布・回収・提出など、PC教室・CALL教室において、教員の授業運営を支援するアプリケーション。
    参照:http://www.chieru.co.jp/products/c-lx/
  • CaLabo TX
    グループワーク機能を強化。学生側がタブレット端末等を持ってグループワークを行ったり、教員はグループワークの様子をクラス全体と共有することが可能。
    参照:http://www.chieru.co.jp/products/c-tx/

らくらく授業支援(チエル)

小中学校向けの授業支援アプリケーションとして「らくらく授業支援」を導入することも可能です。

    主な用途
  • 主に小中学校向け
  • 電子黒板が備え付けられた普通教室での利用を想定
  • 一人1台のタブレットを利用した授業を支援可能
  • 児童・生徒側のタブレット画面を電子黒板に転送して画面共有
参照:http://www.chieru.co.jp/products/rakuraku/rakuraku-jugyoshien.html

デモの利用について

デモ版を利用希望の教職員の方は、下記までご連絡ください。
連絡先:rep2017-contact◎aim.aoyama.ac.jp
(注:◎は@に変換してください。)