授業支援システム(LMS)

Moodle

Moodle
https://lms.aim.aoyama.ac.jp/

授業支援システム(Moodle)は、授業運営の負担軽減と円滑な授業進行のサポートを目的としたシステムです。授業資料を提示・配布する機能、 出欠の管理機能、アンケート / テストを作成・実施する機能、 掲示板機能、レポート課題を提示・回収する機能などがあります。
2026年度から「CoursePower」から「Moodle」に変更となります。

利用方法はこちらをご覧ください。
Moodle利用ガイド(教員向け)
Moodle利用ガイド(学生向け)

bnr_coursepower

CoursePower
https://cp.aim.aoyama.ac.jp/

CoursePowerは、2025年度末をもって授業支援システムとしての通常運用を終了いたします。
2026年度から2027年度末までの2年間は、Moodleへの資料移行を目的とした「参照専用」として運用いたします。

CaLabo LX

CaLabo LX
利用方法

CaLaboLXは、PC教室で利用できる教室授業支援システムです。
教材ファイルを配布し、学習者毎に回収することができます。また、先生画面を生徒機に送信したり、学習者の画面を全員に共有することも可能です。