オンライン授業総合案内

情報メディアセンターでオンライン授業用にサポート提供しているシステムについてご紹介します。

本学の大学教員・学生は、以下のシステムを利用可能です。(利用開始のための申請は不要です)
各サービスを利用するためのアカウントは以下の通りです。

サービスサービスを利用するための
アカウント
認証パスワード利用方法
Web会議システム
「Cisco Webex」
AOYAMA-mailのメールアドレスWebexで設定したパスワードWebexについて
※任用期間後はコンテンツが削除されます
Googleサービス
「Googleドライブ」
「YouTube」
ログインIDとLDAPパスワードGoogleサービスについて
※授業でご利用の際は、本学アカウントでGoogleドライブへログインしてください
授業支援システム(LMS)
「CoursePower」
ログインIDLDAPパスワードCourse Powerについて

Web会議システム(Webex)

本学ではWeb会議システムとしてCisco Webexを提供、サポートしております。
大学に所属する教員(非常勤含む)、学生、専任職員が利用可能です。
リアルタイム型の授業や、オンディマンド授業用のコンテンツ動画の作成にも、ご利用いただくことが可能です。
CiscoWebexには、WebexMeetings、WebexTeams、WebexTraining、WebexEventsといった、いくつかのサービスが展開されています。

Googleサービス

本学ではGoogleアカウントを提供しております。
大学に所属する教員(非常勤含む)、学生(学生は2021/8/31より)が利用可能です。

  • メール機能は、使えません。メールについては、従来どおり AOYAMA-mail をご利用ください。
  • ご利用いただけるGoogleサービスは限られております。
    • 個人Googleアカウントをご利用の方への注意事項
    • 以下のいずれか方法でアカウントを切り替えてください。
    • 個人アカウントから切替もしくはログアウトしてAOYAMA-mailでログインする。
    • 別のブラウザからAOYAMA-mailでログインする。
    • プライベートウィンドウ(シークレットウィンドウ)からAOYAMA-mailでログインする。
    • ※【学生向け】授業の教材にアクセスする際は、本学アカウントでGoogleドライブにログインしているか確認してください。

    CoursePower

    CoursePowerは、授業運営の負担を軽減し、円滑な進行をサポートする授業支援システムです。
    大学に所属する教員(非常勤含む)、学生が利用可能です。
    その他の構成員は事前に申請が必要です。

    オンライン授業の開催情報の掲載、教員と学生間の質問のやり取り、学生へのお知らせ発信、講義資料の掲載、 レポート提出、小テストなどを実施することができます。

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    オンライン授業の手引き

    授業パターン(リアルタイム型/オンディマンド型/自己学習型/グループワーク型)毎に、授業開始までの流れを順に手順化したものです。

    オンライン授業の手引き

    困ったときの対処法

    困ったときの対処法

    その他

    説明会の録画映像

    その他参考情報

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