サービス案内
本サイトの掲載内容をご案内いたします。
情報メディアセンターのサービス全体像を説明しています。青山学院大学で利用されるアカウントやパスワード、ネットワークやメールシステムなどの新入生や新任の教員に知ってもらいたい情報を解説します。
情報メディアセンターの窓口「サポートラウンジ」の場所や開室時間、連絡方法についての情報を案内します。
●サービス稼働状況●
情報メディアセンターが提供している主要なサービスの稼働状況を公開しています。
●サービス概要のご説明●
利用開始にあたり、申請の必要なサービスをまとめて掲載しています。
ノートPCなど、情報メディアセンターで貸出サービスを行っている物品を解説しています。物品ごとに利用規約がございますのでご注意ください。教育研究にお使いいただける仮想サーバの貸出も行っています。
青山学院大学で契約しているソフトウェアライセンスについて解説しています。Microsoft社のソフトウェアやウィルス対策ソフトに関する情報はこちらを確認ください。
Microsoft社のOS・Office 365、Trellix(旧McAfee) 社のEndpoint Security、MATLAB、Unityのライセンスを提供しています。
本学の教員・職員・学生が、本学在籍期間中のみ利用できる「AOYAMA-mail」について解説しています。
無線LANに関する情報が閲覧できます。また、学外から学内ネットワークに接続する方法についても解説しています。
無線LANサービスは、教室や学生の多く集まるエリアを中心とした公共スペースでの利用のほか、一般授業教室での利用が可能です。
学内での印刷方法について解説しています。学生証/教職員証の読み取り または ID/パスワードの入力で認証を行い、タッチパネル操作にて出力が可能なプリント環境です。
料金は、オンデマンドプリント専用ポイントで支払います。
学内PCを利用する際の個人用保存先として、ネットワーク上のZドライブ(ホームディレクトリ)が利用可能です。
情報メディアセンターでは、IT講習会以外にもネットワークやアプリケーションなどに関する講習会を行っています。
●提供サービス一覧●
Moodle
Moodle
https://lms.aim.aoyama.ac.jp/
Moodleは、資料共有や課題提出をオンラインで完結させる授業支援システムです。
利用方法はこちらをご覧ください。
Moodle利用ガイド(教員向け)
Moodle利用ガイド(学生向け)
CoursePower
CoursePower
https://cp.aim.aoyama.ac.jp/
CoursePowerは、Moodleへの資料移行を目的として、2027年度末まで参照専用で運用します。
【利用上の注意】
・過去の資料を見られるのは当時の履修者のみです。
・2026年度以降の講義・履修者はCoursePowerには登録および更新されませんので、
2026年度の講義運営(資料配布・課題等)はMoodleで行ってください。
Panopto
Panopto
Panoptoは、動画の収録・編集・管理・共有ができる動画教材配信理システムです。
利用方法はこちらをご覧ください。
動画教材配信システム(Panopto)
Box
Box
https://aoyamagakuin.app.box.com/
Boxは、容量無制限のクラウドストレージで、資料配布や大容量ファイルの共有できるシステムです。学外者ともファイル共有ができます。
利用方法はこちらをご覧ください。
Boxの利用方法について
IT講習会
IT講習会
情報メディアセンターが主催するIT講習会のページです。IT講習会のページでは、IT講習会の流れやスキルチェックシステムなどのIT講習会に関する情報があります。また自学自習教材のダウンロードや受講履歴の閲覧も可能です。
オンライン授業支援
情報メディアセンターでは、オンライン授業用に以下のシステムをサポートしています。
Cisco Webex
オンライン会議システムです。
大学に所属する教員(非常勤含む)、学生、専任職員 が利用可能です。
Googleドライブ
Googleが提供するオンラインストレージサービスです。
大学に所属する教員(非常勤含む)が利用することが可能です。
YouTube
Google LLCが提供する動画共有サービスです。
大学に所属する教員(非常勤含む)が利用することが可能です。
利用方法はこちらをご覧ください。
オンライン授業支援システム利用方法
PC教室・CALL教室(情報メディアセンター施設)
情報メディアセンターでは、授業・自習などでコンピュータを利用できる施設として、PC教室、公開PC室、IT講習会室、CALL教室を運営しています。
PC教室利用状況表示システム
PC教室利用状況表示システムでは、青山キャンパス・相模原キャンパスの「公開パソコン室」に設置されているPC教室利用状況を表示するシステムです。本システムでは、5分おきに利用状況を更新しています。本システムを利用することにより、公開パソコン室に直接いかなくても、公開パソコン室の混雑状況を把握できます。
CaLaboLX
PC教室で利用できる教室授業支援システムです。教材ファイルを配布し、学習者毎に回収することができます。また、先生画面を生徒機に送信したり、学習者の画面を全員に共有することも可能です。
利用方法はこちらをご覧ください。
CaLaboLX利用方法
CopyMonitor
レポートや論文などを既存の学術文献やインターネット上の公開情報と照合して盗用チェックを行います。また、生成AI作成の疑いのある文書チェック機能が利用できます。
利用方法はこちらをご覧ください。
CopyMonitor利用方法
iThenticate
情報メディアセンターでは、剽窃チェックツール「iThenticate」を教員向けに提供しています。論文や著作物などを、各種学術論文や出版物、Webページなど独自のデータと比較し、コピー・アンド・ペースト(コピペ)を調査・判定します。
利用方法はこちらをご覧ください。
iThenticate利用方法
●その他●
教育研究支援
情報メディアセンターでは、研究プロジェクト、教育研究支援プロジェクトの2つのプロジェクト制度を設けており、学内での研究および教育の向上を支援しております。
また、ICT関連機器の利活用についてのご相談を受け付けています。
