ArcGIS利用案内

|  ソフトウェアライセンス提供  |

青山学院大学とESRIジャパンは2009年4月よりArcGIS Student License契約を結びました。
これにより各自のPC(対象者は以下のとおり)にソフトウェアのインストールが可能となりました。
利用に関する案内は以下のとおりです。

【利用可能な対象者】 大学の教員・学生
【利用目的】 教育・学習を目的とする利用
【対象ソフトウェアと
   バージョン】
ArcGIS 10.7.1 / 10.8、ArcGIS Pro
2020年6月15日よりArcGIS10.8の貸し出しが可能となりました。
※ArcGIS Proは窓口での貸し出しを行っておりません。
【利用方法(窓口)】 各キャンパスサポートラウンジ窓口にて手続き(所定の申請用紙があります)を行ってください。
  • ソフトウェアインストール方法
  • インストール時間目安表
  • ソフトウェアインストール時の注意事項
  • 【利用方法(メール)】 次の手順に従い、手続きを行ってください。
    1. 下記ESRIジャパンサポートページより、
      ArcGIS、または、ArcGIS Proをダウンロードしてください。
      ※学外からサポートページへのアクセス情報を参照するにはSSL-VPN接続が必要です。
       SSL-VPN接続をした上で本ページをご参照ください。
    2. 所定の申請用紙に必要事項をご記入の上、下記メールアドレスへ送付してください。
      Mail:contact@aim.aoyama.ac.jp(”@”を半角にしてください)
      その際、必ずご自身のAOYAMA-mailより送付してください。
      AOYAMA-mail以外からのアドレスで送付された申請については、受け付けられませんのでご留意ください。
    3. 申請書の確認が取れましたら、情報メディアセンターよりライセンス情報を送付します。
  • ソフトウェアインストール時の注意事項
  • その他 特記事項

    • ライセンスは有効期限が2021年5月31日となっております。通常利用時は意識する必要がありませんが、ライセンス借用(ボローイング)をご利用の場合、有効期限前にライセンスを再借用する必要があります。
      [※ライセンス再借用手順学内(PDF)]
    • サポートを必要とする場合
      学内ページでご確認ください。 学内ページへはssl-vpn接続でご利用になれます。